リンナイ(Rinnai) 食洗機が最大54%OFF|ビルトインタイプ

リンナイ(Rinnai)ビルトイン食洗機の商品一覧、選び方、機能・特徴紹介
工事費込み
112,750
円~
リンナイ(Rinnai)は既存食洗機の取替えなど、ビルトイン食洗機の開発・販売に力を入れています。上位機種には、重曹洗浄モードやプラズマクラスター搭載など、他社にはない機能を備えています。豊富なラインナップから、キッチンやご家族に合わせたぴったりの1台をご選択いただけます。 プラズマクラスターロゴおよび、プラズマクラスター、Plasmaclusterはシャープ株式会社の登録商標です。
リンナイのスライドオープン型からついにディープ(深型)タイプが登場。洗える食器47点!2種類のエコ機能でダントツの節水が可能なハイグレードモデルです。

その他、リンナイ食洗機のおすすめ機種も工事費込みで特価!

スライドオープン型 ミドルタイプ

リンナイ(Rinnai)食洗機スライドオープン・ミドルタイプが工事費込み特価
イオンプラズマクラスター、重曹洗浄、除菌スチーム洗浄搭載|リンナイ食洗機の機能
プラズマクラスター&重曹洗浄のハイグレードモデルから、シンプルな機能が搭載されたベーシックモデルまで幅広いラインナップ!
プラズマクラスターと重曹洗浄を搭載した最上位機種から、銀イオンカートリッジ付属の標準機種、奥行き60cmのキッチンにも対応したタイプまで幅広い機種がございます。最上位機種のRSW-404LPはプラズマクラスターや重曹洗浄はもちろん、除菌性能にも優れた、おすすめのビルトイン食洗機です。
工事費込み価格 
112,750
(税込)~

スライドオープン型 ディープタイプ

リンナイ(Rinnai)食洗機スライドオープン・ディープタイプが工事費込み特価
イオンプラズマクラスター、重曹洗浄搭載|リンナイ食洗機の機能
たくさんの食器を入れたい!食器をセットしやすい食洗機が欲しい!希望に合わせて商品を選択できます
リンナイからついにディープ(深型)タイプの食洗機が登場!
基本機能が搭載されているスタンダードモデルと、プラズマクラスターや重曹洗浄を搭載したミドルグレードモデル、それに加えて節水性の高い「自動エコ機能」や変形する上カゴを搭載したハイグレードモデルの3種類がラインナップ。さらにグレードごとに「ぎっしりカゴ」「おかってカゴ」の2種類からお好みのカゴ形状をお選びいただけます。お悩みに合わせたラインナップが特長です。
工事費込み価格 
119,460
(税込)~

フロントオープンタイプ

リンナイ(Rinnai)食洗機フロントオープンが工事費込み特価
ソフト排気、上下2段回転ノズル搭載|リンナイ食洗機の機能
食器が出し入れしやすい上下2段かご!
標準使用水量12Lの節水タイプ!
RSW-F402C-SV
はフロントオープンタイプでありながら、節水性が高くおすすめです。操作ボタンが扉上部に配置され、スタイリッシュなフォルムでデザイン性も優れた機種です。
工事費込み価格 
135,463
(税込)~

関連部材

ビルトイン食洗機設置の際の関連部材です。

専用下部キャビネット|リンナイ(Rinnai)食洗機部材

リンナイ食洗機スライドオープン型ミドルタイプはこちら
リンナイ食洗機スライドオープン型ディープタイプはこちら
リンナイ食洗機フロントオープン型はこちら
リンナイ食洗機シンク下設置対応型はこちら
リンナイビルトイン食洗機TOPはこちら
ビルトイン食洗機トップページはこちら

扉の開き方の違いで、
スライドオープンかフロントオープンかを選びます

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最近のビルトイン食洗機の主流はスライドオープンタイプですが、現在フロントオープンタイプをお使いのお客様からは、続けてフロントオープンをご希望されるケースもございます。

ドアの開け閉めなど、体への負担を軽減したい方はスライドオープン、食器のセットのしやすさ・庫内の広さを優先したい方はフロントオープンタイプをおすすめ致します。

スライドオープンタイプ

スライドオープンタイプのメリット・デメリット|リンナイ食洗機の選び方
スライドオープンのメリットは、腰をかがめずに食器のセットができるため、体への負担が少なく、食器セット時に周囲に水が飛び散らないことです。
浅型のミドルタイプと、深型のディープタイプの2種類があり、ディープタイプの方が庫内が大きいので、大きなお鍋やフライパンも収納することができます。
また、重曹洗浄機能や、プラズマクラスターが搭載された機種、スチーム洗浄できる機種など、フロントオープンタイプに比べ、ラインナップが豊富なため、必要な機能に合わせて機種を選ぶことができます。
スライドオープン ミドルタイプはこちら
スライドオープン ディープタイプはこちら

フロントオープンタイプ

フロントオープンタイプのメリット・デメリット|リンナイ食洗機の選び方
フロントオープンタイプは、1990年代~2000年にかけての主流のタイプで、ドアを手前に引き倒すように開閉するタイプです。
フロントオープンのメリットは、食器の出し入れのしやすさ、収納庫内を広く使えることです。正面から食器をセットでき、下カゴの食器を取り出す際も、上カゴの食器を取り出す必要がありません。 庫内の容積も広く、鍋などの調理器具のセットも可能です。
フロントオープンタイプはこちら
担当者よりスライドかフロントオープンで迷ったら?

当社では8割以上のお客様が「スライドオープン」タイプを選んでいます。
食洗機の発売当初はフロントオープンしかありませんでしたが、機能性や商品バリエーションの豊富さから現在はスライドオープンが主流となっています。
今までフロントオープンを使っていて従来の使い勝手を変えたくないという方以外は「スライドオープン」タイプをおすすめしています。

スライドオープンタイプの場合、コンパクトなミドルタイプ、大容量のディープタイプどちらかを選びます

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リンナイのスライドオープンタイプの食洗機には、浅型のミドルタイプと、深型のディープタイプの2種類があります。大きな違いは庫内の大きさです。ディープタイプはミドルタイプに比べ大きいので、大型の鍋やフライパンなども洗うことができます。
なお、現在、食洗機の下に収納が設置されている場合、ミドルタイプの食洗機をお使いであることがほとんどです。ディープタイプ食洗機の下には収納を設置することができないため、現在ミドルタイプをお使いの場合は同じくミドルタイプへの交換がおすすめです。

ミドルタイプ

庫内容量 約41L 約5人分洗浄可能(標準食器量37点)※
リンナイ、ミドルタイプ食洗機の庫内容量|幅約35.5cm×深さ約25cm
小さな食器のみを洗うことが多い場合はミドルタイプ。下部に収納が設置されている場合は、そのままミドルタイプへの交換がおすすめです。
大皿 5点、汁わん 6点、湯のみ 5点、中ばち 5点、小皿 5点、箸・スプーン、茶わん 6点、グラス 5点、など

※上記はRSW-404LPの庫内容量・食器収納点数です。機種によって異なりますのでご注意ください。

ディープタイプ

庫内容量 63L
【ぎっしりカゴの場合】約6人分洗浄可能(標準食器量47点)
【おかってカゴの場合】約4人分洗浄可能(標準食器量37点)
リンナイ、ディープタイプ食洗機の庫内容量|幅約38cm×深さ約34.5cm
リンナイのディープタイプは、より多くの食器を収納できる【ぎっしりカゴ】と、食器の入れやすさ重視の【おかってカゴ】の2種類があります。ご希望や使い勝手に合わせてお選びください。
リンナイ食洗機のぎっしりカゴ容量|大皿、中鉢、茶碗、小皿、グラス、箸・スプーンなど
リンナイ食洗機のおかってカゴ容量|大皿、中鉢、茶碗、小皿、グラス、箸・スプーンなど

スライドオープンタイプの場合、
搭載機能の違いで、グレードを選びます

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スライドオープン ミドル(浅型)タイプの場合

スライドオープン
ミドルタイプ

リンナイビルトイン食洗機の最上位モデルでおすすめのRSW-404LPと、標準モデルのRSW-404A-SVで比較します。
標準モデルのRSW-404A-SVは、新築マンションなどのシステムキッチンにあらかじめ搭載されていることが多い403シリーズの後継機種で、ソフト排気、タワーウォッシャー洗浄といった標準機能が搭載されています。
上位モデルのRSW-404LPは標準機能に加え、プラズマクラスターや、重曹洗浄機能・除菌スチーム洗浄などの機能がつき、操作部のデザイン性にも優れています。10年程度ご使用されることを考えると、機能・性能で優れた、最上位モデルのRSW-404LPがおすすめです。

上位モデル(RSW-404LP)
奥行65cm、1回あたり標準使用水量約10L、食器収納点数37点|リンナイ食洗機RSW-404LPの仕様(ハイグレード)
標準モデル(RSW-404A-SV)
奥行65cm、1回あたり標準使用水量約10L、食器収納点数37点|リンナイ食洗機RSW-404A-SVの仕様(標準グレード)

スライドオープン ディープ(深型)タイプの場合

スライドオープン
ディープタイプ

ディープタイプ食洗機には、ハイグレードとミドルグレードの2種類があります。
(※ぎっしりカゴ、おかってカゴについてはそれぞれのグレードごとに展開されています)
ハイグレードには、変形可能な「フリーラック」、温度センサーによる自動省エネ機能「エコギア」が搭載されています。

ハイグレード(RSW-SD401LP/RSW-SD401LPE)
おすすめ!
奥行65cm、1回あたり標準使用水量約9L|リンナイ食洗機RSW-SD401LPの仕様(ハイグレード)
ミドルグレード(RSW-SD401GP/RSW-SD401GPE)
奥行65cm、1回あたり標準使用水量約9L|リンナイ食洗機RSW-SD401GPの仕様(ミドルグレード)
ベーシックグレード(RSW-SD401A-SV/B/RSW-SD401AE-SV/B)
奥行65cm、1回あたり標準使用水量約9L|リンナイ食洗機RSW-SD401A-SVの仕様(ベーシックグレード)

新規設置(後付け)で
シンク下に設置できる食洗機はリンナイだけ

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シンクの下にビルトイン食洗機を取付けたい場合、対応可能な機種はほぼリンナイ製に限られます。
シンク下のスペースには、シンクの排水管等が設置されていますので、通常の設置場所よりも奥行きが浅くなります。
シンク下にビルトイン食洗機を設置する場合、キッチン天板奥行き60cm(キャビネット内奥行寸法55cm)対応のRSW-C402C-SV、もしくは、RSWA-C402C-Bのいずれかとなります。
このため、現在ご使用いただいているキッチンの仕様によっては設置ができない場合もございます。お見積り依頼の際に、設置予定場所のお写真をお送りいただけましたら、専門スタッフにて設置可否を確認させていただきます。(もちろんお見積りは全て無料です!)

キッチン天板奥行 60cm対応 RSW-C402C-SV

奥行60cm、1回あたり標準使用水量約9.5L、食器収納点数33点|リンナイ食洗機RSW-C402C-SVの仕様

キッチン天板奥行 60cm対応 RSWA-C402C-B

奥行60cm、1回あたり標準使用水量約9.5L、食器収納点数33点|リンナイ食洗機RSWA-C402C-Bの仕様

プラズマクラスターによる除菌機能はリンナイだけ!
カビ菌や嫌なニオイにさようなら!

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イオンプラズマクラスター|リンナイ食洗機の特長

空気清浄機でおなじみの、シャープのプラズマクラスターを搭載。除菌・消臭効果のあるプラズマクラスターを搭載した食洗機はリンナイだけです。(※リンナイ社調べ 2019.10月時点:現在シャープは食洗機事業から撤退しております。)
食器の乾燥時に、プラズマクラスターイオンが食洗機の外から取り込まれる空気を浄化し、庫内を清潔に保ちます。食器を洗浄後、食洗機内を食器保管庫としてご使用される場合、清潔に保つことができるのでおすすめです。 プラズマクラスターロゴおよび、プラズマクラスター、Plasmaclusterはシャープ株式会社の登録商標です。

放出されたイオンがカビ菌や浮遊菌に作用し、水になって空気中に戻ります|プラズマクラスターが食洗機内を清潔に保つ理由

プラズマクラスターは、空気中の水と酸素からプラスイオンとマイナスイオンを作り、空気の洗浄やカビ菌の除去をします。この方法は、自然界と同じ空気浄化システムのため、体への影響も無く安心です。
また、食洗機内の気になるニオイを抑える消臭効果もあり、食洗機庫内の浮遊カビ菌の分解・除去、付着カビ菌の増殖を抑制してくれます。

リンナイ社調べ(2019年10月時点)
放出されたイオンがカビ菌や浮遊菌に作用し、水になって空気中に戻ります|プラズマクラスターが食洗機内を清潔に保つ理由
リンナイ社調べ(2019年10月時点)
※プラズマクラスター対応機種は、ミドルタイプ「RSW-404LP」と、ディープタイプのハイグレード・ミドルグレードです。

天然由来の重曹洗浄で家族も安心!

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重曹洗浄|リンナイ食洗機の特長

天然素材の重曹で洗浄できる食洗機もリンナイの強み。食器に付着した酸性の汚れを、弱アルカリ性の重曹が中和し、水と二酸化炭素とナトリウムの塩(えん)に分解して落とします。そのため、小さなお子様の哺乳瓶や食器洗浄の際も安心で、排水も環境に無害です。

重曹を含んだ水が食器表面の汚れに付着し、酸性の汚れと弱アルカリ性の重曹が中和することで自然成分に分解|重曹が汚れを落とす仕組み
リンナイ社調べ(2019年10月時点)

体にも環境にも優しい重曹洗浄ですが、ひどい油汚れがついた食器や調理器具の洗浄は苦手なため、その場合は専用洗剤で高温洗浄するか、予洗いするのが効果的です。重曹のみで油汚れを落としたい場合は、あらかじめ食器や鍋に重曹をふりかけて数分おき、油を浮かせてから食洗機にセットすると汚れが落ちやすくなります。

※重曹と専用洗剤と2つのモードの使い分けが可能です。食器の種類や状況に合わせてご選択下さい。
※重曹には、純度の高い順に、薬用・食用・工業用がございます。
 食洗機には食品添加物と記された食用、または、薬用の重曹をご使用下さい。

※重曹洗浄対応機種は、ミドルタイプ「RSW-404LP」と、ディープタイプのハイグレード・ミドルグレードです。

重曹洗浄モードはランニングコストも割安!

重曹洗浄モードは、重曹が効果を発揮する約30℃程度の低温で洗浄するため、従来と比べて光熱費が抑制できます。1回当たりのランニングコストは約32.2円と、手洗いの場合の半分近く、年間で約21,000円もおトクです。 専用洗剤で洗浄する場合と比べても経済的な重曹洗浄は、使うほど家計にやさしい、節約上手な洗浄方法です。

重曹洗浄することで光熱費が約21,000円抑えられます|リンナイ食洗機の特長

銀イオンの力で、食器も食洗機庫内も清潔に

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銀含有抗菌剤タブレット|リンナイ食洗機の特長

銀イオンのタブレットを食洗機庫内にセットすることで、銀イオンが溶け出し、抗菌作用のある水が食洗機庫内に拡散します。銀イオンが黄色ブドウ球菌や大腸菌などの細菌に作用し、繁殖を抑制します。食器や食洗機庫内はもちろん、庫内に残った水も除菌できるので、清潔な状態で食洗機を使用できます。

抗菌作用のある銀イオンが細菌の繁殖を抑制|リンナイ食洗機の特長
※銀イオンカートリッジ付属機種は、ミドルタイプ「RSW-404LP」と、ディープタイプ全機種です。
リンナイ社調べ(2019年10月時点)

タワーウォッシャー上部と下部の
2段ノズルでしっかり洗浄

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タワーウォッシャーによる強い洗浄力|リンナイ食洗機の特長

水圧で伸びる2段式ノズルを搭載し、下部のシャワーに加え、上部からシャワーを拡散することで、食洗機庫内の隅々まで水流が届き、上かごの食器・大皿の上部の汚れもムラなく洗い流すことが可能です。スチーム洗浄で柔らかくなった汚れをタワーウォッシャーがすみずみまで一気に洗い流します。

2段式のノズルが伸びて庫内上部にもシャワーを拡散、ムラなく食器を洗浄|リンナイ食洗機の特長
タワーウォッシャー機能 紹介動画|リンナイ食洗機の特長
リンナイ食洗機スライドオープン型ミドルタイプはこちら
リンナイ食洗機スライドオープン型ディープタイプはこちら
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リンナイ食洗機シンク下設置対応型はこちら
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ビルトイン食洗機の設置、取替えの流れ

  • ビルトイン食洗機を選ぶ

    1.ビルトイン食洗機を選ぶ

    交換されたい食洗機をお選びください。もちろん当社にてお客様に合った商品をご案内することも可能です。

  • 見積りをご依頼

    2.見積りをご依頼

    食洗機が決まったら見積りをご依頼ください。現行の写真をお送りいただければ、設置適合確認もバッチリ!

  • ご注文

    3.ご注文

    見積りの内容にご納得いただいたらご注文手続きをお願いいたします。工事日程のご希望をおうかがいします。

  • 交換工事

    4.交換工事

    工事担当が商品を持って、お客様のご自宅へお伺いし、交換工事を行います。

リンナイ 食洗機の商品レビュー

リンナイビルトイン食洗機の関連情報

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