パナソニック(Panasonic) ビルトイン食洗機|最大47%OFF!

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パナソニック(Panasonic)食洗機の特徴・商品一覧|食器洗い乾燥機を特価取付け
パナソニックのビルトイン食洗機が安い!
パナソニックはビルトイン食洗機を日本で初めて開発し、国内シェアも高い有名メーカーです。節電・節水性に優れたエコナビや、プラネットアーム・バイオパワーなど新技術を搭載。ディープ(深型)タイプビルトイン食洗機なら
NP-45MD9S
がおすすめです。他メーカーからパナソニックのビルトイン食洗機への交換も可能です。

\交換できるくん限定のおすすめビルトイン食洗機セット/

パナソニック食洗機の上位モデル M9シリーズ

最新モデルマーク
機能表|パナソニックM9シリーズ

エコナビ搭載のハイグレードモデル!

3Dプラネットアームの4つの洗浄モードで立体的にくまなく洗浄!

洗浄工程で除菌が完了するストリーム除菌洗浄搭載!

M9シリーズのディープタイプには、小物専用の「ちょこっとホルダー」が搭載で食器収納点数が増量し、さらに使いやすくなりました!
M9シリーズ|パナソニック食洗機の上位モデル
工事費込み 
142,274
円(税込)~

奥行60cmのシステムキッチンでも設置できる食洗機!

機能表|パナソニック奥行60cm対応機

キッチン奥行60cmでも対応!

省エネのエコナビ搭載のハイグレードモデル!

プラネットアームの2種類の水流が汚れを除去!

NP-45MC6T
は奥行60cmのキッチンにも対応していますので、後付けでの設置や買替えにも向いています。前面パネルは美しいシルバーの化粧仕上げのため、どんな色のキッチンに設置しても違和感がありません。
奥行60cm対応機|キッチン奥行60cmでも対応!
工事費込み 
165,462
円(税込)

M8シリーズ 幅60cm ワイドタイプ

機能表|パナソニックM8シリーズワイドタイプ

上カゴの自由度アップで、食器のセット性・洗浄性が進化!

大容量タイプなので、家族3人分(夫婦+幼児)の

1日分の食器と、調理器具をまとめて洗えます。

従来の幅60cmワイドタイプになかった上カゴの新機能が追加。洗うものにあわせて形を変えたり左右にスライドでき、セット性がぐっと向上。立体的に隅々まで洗える3Dプラネットアームノズルを搭載し、洗浄力を強化しました。
M8シリーズワイドタイプ|M8シリーズ 幅60cm ワイドタイプ

※幅60cmワイドタイプは、現在も幅60cmの食洗機の交換や、幅60cmのキャビネットへの新規設置が対象です

工事費込み 
169,092
円(税込)

関連部材

ビルトイン食洗機用のキャビネットや関連部材です。
パナソニック食洗機関連部材

洗える食器の点数(容量)で、
ディープタイプかミドルタイプかを選びます

下線

ディープ(深型)タイプは、従来の標準的なミドルタイプに比べ、大型の鍋やフライパンがすっぽりと収まり、菜箸などの長さのある調理器具の洗浄も簡単です。

現在ミドルタイプをご利用の方は同じミドルタイプへの取替えが最もお安くおすすめです。洗浄できる商品点数を増やしたい、大型または長い調理器具を洗浄したい場合は、ディープタイプへの交換をお勧めいたします。

ディープタイプ

庫内容積約60L 約6人分洗浄可能(標準食器量48点)

家族の人数が多い、大きなお鍋が洗いたいなら、迷わずディープタイプがおすすめです。

パナソニックビルトイン食洗機 ディープタイプのサイズ
パナソニックビルトイン食洗機 容量について
※パナソニック カタログより参照(2021年3月時点)

※こちらの食洗機画像は旧モデルM8シリーズです。

ミドルタイプ

庫内容積約40L 約5人分洗浄可能(標準食器量40点)

1回の洗浄点数があまり多くないなら標準タイプ。下部に収納も設置できます。

パナソニックビルトイン食洗機 ミドルタイプについて
パナソニックビルトイン食洗機 容量について
※パナソニック カタログより参照(2021年3月時点)

※こちらの食洗機画像は旧モデルM8シリーズです。

フロントオープンからの取替えで腰の負担を軽減

パナソニックビルトイン食洗機・スライドオープンタイプで腰の負担を軽減

従来型のフロントオープンタイプのビルトイン食洗機は、都度かがんで食器の出し入れをする必要がありました。また、その時に周辺への水の飛び散りなどが気になる場合も。

スライドオープンタイプのビルトイン食洗機なら、腰をかがめず立ったまま、ビルトイン食洗機の上から食器の出し入れができるのでスピーディ。家事の時間がさらに短縮でき、ビルトイン食洗機の開け閉めの際の体勢もらくにできます。

現在パナソニックはフロントオープンを生産していません

現在パナソニックはフロントオープンタイプのビルトイン食洗機を生産しておりません。「腰への負担を軽減したい」「開け閉めをラクにしたい」など、お客様の声から生まれたスライドオープン(プルオープン)型のビルトイン食洗機の開発に力を入れています。

商品レビューディープタイプとミドルタイプの使い勝手を徹底検証
使い勝手は変わる? 洗える食器の大きさは?など、ミドルタイプと比較してオススメポイントをまとめました!
動画サムネイル画像:ディープタイプをオススメする3つの理由
実際の食事に合わせて検証してみました!向いている家族構成や、使用タイミングや注意点をまとめています。
動画サムネイル画像:ミドルタイプの使い勝手レビュー
上記2つのレビュー動画は旧モデルM8シリーズを使用していますが、食器のセット方法や庫内サイズなどは新モデルM9シリーズと変わりません。一点、ディープタイプの食器格納点数は44点→48点へ増えています。

システムキッチン天板の奥行きが65cm未満の場合、
奥行60cm対応機での交換となります

下線
システムキッチンの奥行きは1990年代から65cmが主流となってきました。それまでの主流であった奥行き60cmのキッチンへの設置が可能なビルトイン食洗機は、機種が限られています。パナソニックの対応機種は、奥行60cm対応機の
NP-45MC6T
のみです。
奥行き65cm以上のキッチンには奥行60cm対応機(
NP-45MC6T
)を含め、全ての機種の設置が可能です。
パナソニックビルトイン食洗機・キッチン天板奥行き60cmについて

奥行60cm対応機

パナソニックビルトイン食洗機 買換え専用機

キッチンカウンター奥行きが60cmの場合は、新設(後付け)でも奥行60cm対応機での設置になります。前面パネルは高級感のあるシルバー仕上げで、M9シリーズと比べて、よりスタイリッシュな雰囲気がります。そのため、キッチン天板奥行きが65cm以上ある場合でも、奥行60cm対応機に交換されるお客様もいらっしゃいます。

※奥行60cm対応機は、M9シリーズとは異なり、従来のムービングラック、プラネットアームの搭載です。

M9シリーズ

パナソニックビルトイン食洗s機 M8ディープ
パナソニックビルトイン食洗機 M8ミドル
キッチンカウンター奥行きが65cm以上なら買換えでもM9シリーズのディープタイプ、ミドルタイプが設置できます。

エコナビで、もっと節水・もっと節電!

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パナソニックビルトイン食洗機・エコナビマーク

毎日の食事で使う食器の量や汚れは、その日のメニューや人数によって異なります。パナソニックのエコナビ搭載ビルトイン食洗機なら、食器をビルトイン食洗機に入れて運転ボタンを押すだけで、「汚れセンサー」「食器量センサー」「室温センサー」の3つのセンサーが、汚れの程度や食器量を検知。自動ですすぎの回数を調整して節水し、加熱すすぎの温度と乾燥時間をセーブして節電します。

食器の汚れ具合+食器量+室内温度に合わせて、

適切な洗い方を自動的に判断

パナソニックビルトイン食洗機・エコナビのしくみ

センサー検知中はランプが点滅。

エコナビ運転中はランプが点灯します。

(M9シリーズの場合)

1.汚れセンサー

汚れが少ないときには「2回目の水すすぎ」をカット。洗浄水に光を当てて、センサーが感じる光の量で汚れの程度を感知。

2.室温センサー

室温が高いときは、ヒーターの加熱時間をセーブ。

NP-45MC6T
には搭載されていません)

3.食器量センサー

食器量の少ないときには、加熱すすぎの温度と乾燥時間をセーブ。洗浄水の温度上昇スピードで食器量を検知。

一回あたりの使用水量は、手洗いの約88.0L(日本電機工業会・自主基準 2020年7月現在)に比べ、標準コースで約9.0L、エコナビコースで約7.5Lと大幅に節水できます。ランニングコストは手洗いと標準コースを比較しても約51%節約できます。

エコナビは、食器の量が少ない時や、食器の汚れの少ない時に、自動ですすぎ回数をカットし、節水・節電効果を発揮します。

パナソニックビルトイン食洗機・エコナビの節水効果
※パナソニック社調べ(2021年3月時点)
※上記の図は
NP-45MD9S
シリーズによる試算です。

※エコナビ運転は「標準」「予約」運転時です。エコナビ運転の設定を解除することもできます。

ムービングラックプラスで、食器セットが自由自在!

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パナソニックビルトイン食洗機・ムービングラックプラスマーク

パナソニックのムービングラック(スライドする上カゴ)は、食器のセットがしにくいという、スライドオープン(引き出し型プルオープン)タイプの弱点を改善するために開発されました。上カゴをはね上げて下カゴに食器をセットしたり、スライドさせて下カゴに食器を追加する、洗い終わった後に目的の食器を取り出す際など、ムービングラックにより下カゴの使い勝手が便利になりました。

パナソニックビルトイン食洗機・ムービングラックプラス 食器セットのしづらさを改善

さらに、洗うものに合わせて上カゴが4つのスタイルに自在に変化できる「ムービングラックプラス」は、食器セットの自由度がアップしました。

新製品M8シリーズの特長

ちょこっとホルダー(M9シリーズ/ディープタイプのみ)

M9シリーズのディープタイプにシリコンカップやクッキー型、小皿などの軽い小物類をまとめて洗える「ちょこっとホルダー」が新搭載され、食器収納点数が48点へ増量しました。

従来、軽い小物類の洗浄は強い水流により、かごから吹き飛ばされてしまうことが多く、耐熱性があっても食洗機での洗浄はおすすめされていませんでした。しかし、ちょこっとホルダーであれば、上かごで抑えることができるので吹き飛ばされてしまうことなく、まとめて洗うことができます。

ちょこっとホルダー(M9シリーズ/ディープタイプのみ)

食器セットのポイント

フロントオープンからパナソニックのスライドオープンタイプへ買替えのお客様から、「食器セットがしづらい」とのお声をいただくことがございます。マルチピンを使ってのセットの方法には、少しコツがありますので、こちらの動画をご参考ください。
パナソニックビルトイン食洗機 食器セットのポイント

3Dプラネットアームの
高度な洗浄能力で新しい上カゴ全体もカバー!

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パナソニックビルトイン食洗機・3Dプラネットアームマーク

大きさや形状が変わる新しい上カゴ「ムービングラックプラス」に対応して、パナソニックのプラネットアームノズルがさらに進化した3Dプラネットアームノズルは、洗浄水の立体的な噴射で、汚れを逃さずキレイに洗い落とします。

高圧の水流で、集中的にゆっくりと汚れを押し上げてそぎ取る上段ノズルと、高速で回転しながら勢い良く連続噴射する下段ノズルによる2種類の水流により汚れを落とす従来のプラネットアームに、上カゴ専用のセンターノズルが搭載され、上カゴ全体を新しい噴射パターンでカバーしました。

パナソニックビルトイン食洗機・3Dプラネットアームのしくみ

センターノズルには4つの洗浄モードを自動的に調整し、ローテーションさせるセパレーターを内蔵しているので、ビルトイン食洗機庫内すみずみまで洗えるように設計されています。ビールグラスなどの背の高く奥行きのある食器も、強力水流で底の部分まで洗浄。食器同士が重ならないようにセットすることで、食器と食器の間もしっかりと洗浄できます。

※パナソニック カタログより(2021年3月時点)
※プラネットアーム洗浄は、
NP-45MC6T
に搭載されています。センターノズルはありません。

※3Dプラネットアーム洗浄は、M9シリーズ・M8シリーズ60cm幅ワイドタイプに搭載しています。

パワフル洗浄なのに運転音がとても静か

パナソニックのビルトイン食洗機なら、運転音は、40~43dBと、図書館の中にいるのとほぼ同じ静かさ。食後の会話やテレビの音を遮ることもなく、深夜でも運転音を気にせず使用できます。

ただし、はじめてビルトイン食洗機をお使いになる方には、水が流れる音などが気になる場合があります。タイマー機能もついていますので、どうしても音が気になる場合は、就寝後に運転が開始するようにタイマーでセットすることをおすすめいたします。

パナソニックビルトイン食洗機・運転音の静かさ
※パナソニック社調べ(2021年3月時点)

商品レビュー

洗浄力を徹底検証

今回はパナソニックのスライドオープン型ディープタイプ食洗機を使用して食器汚れが本当にキレイに落ちるのかを検証します。

※動画では旧モデルM8シリーズを使用していますが、洗浄力に差はありません。

ストリーム除菌洗浄で洗うだけでしっかり除菌!

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パナソニックビルトイン食洗機・バイオパワーマーク

パナソニック食洗機のM9シリーズ、M8シリーズ60cm幅ワイドタイプには、手洗いでは難しい50℃以上の高温+3Dプラネットアームノズルの高圧水流で、洗うと同時に除菌ができる「ストリーム除菌洗浄」が搭載されています。

洗浄工程における除菌試験の結果は99%以上!

※パナソニック社調べ(2021年3月時点)
パナソニックビルトイン食洗機・運転コースの洗い・すすぎ工程で除菌
パナソニックビルトイン食洗機・運転コースの洗い・すすぎ工程で除菌 庫内

なお、旧モデルM8シリーズ、奥行60cm対応機(NP-45MC6T)に搭載のバイオパワーは、酵素配合洗剤を使うことで99%以上の除菌効果を発揮しますが、ストリーム除菌洗浄の場合は、どの洗剤を使用しても99%以上の除菌効果が得られる洗浄となります。

新商品9シリーズを徹底解剖 9シリーズの特徴は?8シリーズと何が違うの?詳しく解説します!

商品レビュー

新商品9シリーズを徹底解剖

3年ぶりのモデルチェンジとなったパナソニック食洗機9シリーズ!従来の8シリーズとの違いや9シリーズの特徴を徹底解剖しました。

パナソニックビルトイン食洗機の前面ドアについて

ドアパネル一体型 ドアパネル型 ドアパネル型+
別売ドアパネル
ドアパネル一体型 ドアパネル型 アパネル型+別売ドアパネル

対応機種

対応機種

対応機種

高級感のあるシルバー仕上げの化粧板が、あらかじめセットされています。

※ドアパネルは変更できません。

ドアパネルを変更できるタイプです。あらかじめシルバーの化粧仕上げとなっていますので、そのままでも使用できます。

※ドアパネルを固定するシルバーの枠が見えます。

ドアパネル型ビルトイン食洗機に別売のドアパネルを設置したパターンです。 新築マンションの場合、キッチンの色合いに合わせたドアパネルを設置できる可能性があります。既存ビルトイン食洗機からの交換の方向けに、パナソニック純正パネルのご用意もございます。

※ドアパネルを固定するシルバーの枠が見えます。

※サイズが合う場合のみ、今お使いのパネルを流用できます。

パナソニック卓上食器洗い乾燥機に適合する分岐水栓

NP-TCR4

NP-TCR4|水切りかごサイズのプチ食器洗い乾燥機

NP-TCM4

NP-TCM4|高温洗浄で手洗いよりもキレイ・節水できるシンプル食器洗い乾燥機

NP-TH3

NP-TH3|リバーシブルエリアで鍋や長皿も入れやすくなったシルキーゴールドの食器洗い乾燥機

NP-TZ100

NP-TZ100|ナノイーX|庫内の臭いを抑制して除菌する食器洗い乾燥機

パナソニックの食洗機用分岐水栓は、給水ホースが外れた場合でも緊急止水弁がついていますので安心です。

さらに緊急止水弁と独立した止水栓で安全性を高めた設計にしています!今の蛇口に合わせた専用タイプをお選びいただけます。

※当社では卓上タイプ食洗機のお取り扱いはしておりません。

分岐水栓
  • パナソニックの分岐水栓は各メーカーの蛇口に設置できます。※2019年以降発売のTOTO蛇口を除く
  • 国内各メーカーの食器洗い乾燥機に接続できます!パナソニック、ナショナル、東芝、象印、SANYO、シャープ等、有名メーカーの卓上型食洗機に対応しています。
    ※ホシザキ製のみ取付不可

ビルトイン食洗機交換の流れ

  • 交換されたいビルトイン食洗機をお選びください。もちろん弊社にてお客様に合った商品をご案内することも可能です。

  • ビルトイン食洗機が決まったら見積りをご依頼ください。現行の写真をお送りいただければ、設置適合確認もバッチリ!

  • 見積りの内容にご納得いただいたらご注文手続きをお願い致します。工事日程のご希望をお伺いします。

  • 当社施工担当が商品を持って、交換にうかがいます。新しいビルトイン食洗機の使い方もしっかりご説明いたします。

ビルトイン食洗機交換の流れ

  • 食洗機交換の流れ1.食洗機を選ぶ

    ビルトイン食洗機を選ぶ

    交換されたい食洗機をお選びください。もちろん弊社にてお客様に合った商品をご案内することも可能です。

  • 食洗機交換の流れ2.ご見積をご依頼

    見積をご依頼

    食洗機が決まったら見積りをご依頼ください。現行の写真をお送りいただければ、設置適合確認もバッチリ!

  • 食洗機交換の流れ3.ご注文

    ご注文

    見積りの内容にご納得いただいたらご注文手続きをお願い致します。工事日程のご希望をお伺いします。

  • 食洗機交換の流れ4.交換工事

    交換工事

    当社施工担当が商品を持って、交換にうかがいます。新しい食洗機の使い方もしっかりご説明いたします。

パナソニック 食洗機の商品レビュー

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