ディスポーザーの交換・取替えが最大58%OFF

ディスポーザー(生ごみ処理機)を選ぶ

粉砕方式とは?蓋スイッチと専用スイッチの違いは?などディスポーザーの種類やタイプごとの特徴をご紹介!交換できるくんで人気のディスポーザーも比較しましたので機能を確認いただきご自宅に合ったものをお選びください。

ディスポーザーの種類と選び方

ディスポーザーのメリット

ディスポーザーは本体に搭載された刃(ブレード)で生ゴミを細かく粉砕し排水配管にそのまま流せるので、生ゴミをシンクの三角コーナーやゴミ箱に溜めることなく、気になる悪臭や害虫の発生が抑えられます!家庭ごみ発生を軽減できることからも、ゴミ出しがしにくい高層マンションなどで積極的に採用されている人気のある設備です。また水分のある生ゴミを焼却処理させず、分解処理して処分するため、環境への負荷も軽いと言われています。

フロム工業「
YS-8100
」を交換した場合
交換できるくんのディスポーザー取替工事例|フロム工業YS-8100の場合
メーカー希望小売価格
132,000
円(税込)
本体 
58
 %OFF
商品特価
55,440
円(税込)
セット価格
ディスポーザー本体|フロム工業YS-8100の場合

本体

ディスポーザー基本工事費|フロム工業YS-8100の場合

基本工事費

工事費込み総額
88,440
円(税込)

交換できるくんではメーカーからの大量仕入れと訪問見積りを行わないネット完結型のサービスによりディスポーザーを驚き特価で交換しています。

最新のディスポーザーは配管洗浄機能を搭載したモデルもあり、配管詰まりのリスクも大幅に軽減されています。

お手入れ性能も向上しているので、8年以上お使いのディスポーザーが故障や不具合の際には、修理ではなく交換をおすすめします。

ディスポーザーの後付け・新規設置はお承りしておりません

ディスポーザーから排出された生ごみは専用の排水管を通った後、浄化槽で微生物を分解します|下水道までごみが流れる仕組み

ディスポーザーで細かく粉砕した生ゴミは、専用排水管を通って専用の廃水処理槽(浄化槽)にて微生物分解(バイオ処理)されてから、公共下水道に流れる仕組みとなっています。

ディスポーザー単体の設置を認める自治体はまだまだ少なく、例えば設置数の多い東京都では単体設置を推奨しておりません。

マンション、戸建てに関係なく、新築時点で設置されていない場合は、ディスポーザーの設置はできないものとお考えください。

担当者よりスイッチ方式の変更も可能です

専用処理設備の有無や自治体の許可などから当社では交換のみ対応しています。

製品認証を取得している製品であれば交換可能です

ディスポーザーが普及し始めた頃は、排水処理の都合上、既設と同一製品(後継品)への交換が原則とされていましたが、すでに事業撤退したメーカーなどもあって、現在では日本下水道協会の製品認証品であれば届出不要でどれでも交換ができるようになっています。

後継品番がないメーカー

日本ゼスト、TOTO、新明和工業、セコム、セキスイ、パナソニック

※パナソニックは2030年に事業撤退を表明しています。

上記メーカーのディスポーザーをお使いでも、別メーカー製品への交換が可能なのでご安心ください。

LIXIL製ディスポーザーからフロム工業ディスポーザーへの交換例

すでに廃盤となっている LIXIL minipo DPG から、フロム工業の
YS-7000L
に交換いたしました。

標準取替工事で対応可能です。

リクシル製「minipo DPG」からフロム工業「YS-7000L」にディスポーザーを交換した事例

交換可能な商品はご提案いたします!

どの商品を選べば良いのか分からない!というお客様が大半かと思います。交換可能な最適な機種については交換できるくんがご提案いたしますのでどうぞご安心ください。

ご利用の流れ ~交換まで4ステップ~

24時間365日ネットからお見積りのご依頼&ご注文いただけます!

お見積りのご依頼
1.お見積りのご依頼|ご利用の流れ
ディスポーザー交換専用のお見積りご依頼フォームをご用意しております。そちらをご利用のうえ、お見積りをご依頼ください。
ご依頼はカンタン!
見積り金額をご案内
2.見積り金額をご案内|ご利用の流れ
交換できるくんのスタッフが状況を確認し、商品をご提案のうえ、総額のお見積りをメールにてご案内いたします。
追加費用なし!安い!
ご注文手続き
3.ご注文手続き|ご利用の流れ
お見積りが届きましたら、内容をご確認ください。ご納得いただけましたらスマホまたはPCからご注文手続きをお願いいたします。
クレジットカードOK!
交換工事お伺い
4.交換工事お伺い|ご利用の流れ
お打ち合わせいたしました工事日に工事担当者が商品を持参してお伺いさせていただきます。交換は約1~2時間で完了いたします。
お立会いは工事日だけ!
さっそく選ぶ!その前に…ショートカットで見積りも可能です。
お気軽にご利用ください!スピード無料見積りはこちら

給水タイプは全部で3種類

ディスポーザーは必ず水を出しながらの使用となりますが、この給水方法には3つのタイプがあります。現在お使いのタイプからの変更も可能ですが、自動シャワー給水/全自動タイプへの交換は追加部材が必要です。

手動給水タイプ|ディスポーザーの種類

最もポピュラーな給水方法で、水栓を手動で操作するタイプになります。国産ディスポーザーのほとんどがこの方式を採用しています。

シンク下のディスポーザー単体での交換が可能で、コストを抑えることができるのがメリットです。

使用時はキッチン水栓から水を出す必要があり、このアクションについては手動で行わなければなりません。

分岐自動給水タイプ|ディスポーザーの種類

ディスポーザー使用時にキッチン水栓から水が自動で吐水されるタイプです。自動給水では一番多いタイプとなります。

ディスポーザー交換時には、専用の電磁弁とキッチン水栓から分岐できるアダプターの設置が必要で、多くの場合はお使いのキッチン水栓からの分岐はは出来ず、ディスポーザーと一緒にキッチン水栓も分岐対応できるものに交換が必要となります。

キッチン水栓については分岐アダプターに対応したものしか取り付けできないので、選択肢は限定されます。

全自動給水タイプ|ディスポーザーの種類

ディスポーザーに直結された給水管から給水されるタイプなので、キッチン水栓の交換は不要です。

自動シャワー給水タイプ同様に、ディスポーザー使用時は自動で給水がされるのは便利です。また本体に直接給水されるため、シンク内での吐水は必要なく、水が飛び散ったりすることもない点は利便性を感じるかと思います。

全自動タイプを設置する場合、逆流防止装置(バキュームブレーカ)をシンクの平らな部分に別途取り付ける必要があります。

現在お使いのタイプからの変更も可能です。(例:手動給水タイプから全自動給水タイプへ交換)

ご希望の際はお見積りご依頼時にお申しつけください。

蓋スイッチ(一括投入)と専用スイッチ(連続投入)の違い

ディスポーザーによって怪我しないように国産メーカー製品の多くは蓋スイッチ(一括投入)方式を採用しています。海外メーカーのディスポーザーには専用スイッチ(連続投入)方式を採用している例もあります。

蓋スイッチ方式とは

ケガのリスクが低く、作動前に破砕物を確認可能|ディスポーザー蓋スイッチ方式の特長
蓋がスイッチになっているので、ディスポーザーで怪我をするリスクが低く、作動前に粉砕物をチェックできるので、スプーンなどを誤って落としても故障リスクも軽減できます。一度にできる生ゴミ処理は本体内容量により、それを超える場合は複数回に分けて使用する必要があります。

専用スイッチ方式とは

清潔に扱える上、内容量以上の生ごみ処理を行うことが可能|ディスポーザー専用スイッチ方式の特長
シンク外にスイッチがあるのでクリーンに使用が可能。連続投入できてディスポーザーの内容量以上の生ゴミ処理が行えるのがメリットです。ただし動作させながらの使用となるので、スプーンなど落としてしまうと、故障してしまうリスクもあります。
担当者よりスイッチ方式の変更も可能です

ポピュラーなのは蓋スイッチタイプとなりますが、現在お使いのものと異なるタイプへの変更も可能です。ご希望の際はお見積りご依頼時にお申しつけください。

一般的な残飯・野菜・肉・果物のくず等は問題ありませんが、硬く大きな骨や、繊維質の多いものは故障や排水管詰まりの原因になるので、ご注意ください。なお、投入可能物についてはメーカーごとに異なります。

種類 具体例
強い繊維質のもの タケノコの皮、パイナップルの芯・皮、バナナの皮、トウモロコシの芯、栗の皮、グレープフルーツの薄皮、枝豆のさや、玉ねぎの皮は粉砕されずにディスポーザー内部に残ります。
硬すぎるもの カニ類の殻、鯛・牛・豚・鶏の大きな骨、かぼちゃ・柿・桃などの種は硬くて粉砕出来ず、ディスポーザーの故障、水漏れの原因となります。

流れにくいもの

貝殻類

牡蠣、サザエ、アサリ、シジミなどの貝殻類、卵の殻、生米などはディスポーザーで粉砕されても排水配管内に堆積して詰まりの原因となります。
油、洗剤類 多量の油、凝固した油、廃油、配管洗浄剤、漂白剤、アルカリ性洗剤はディスポーザー本体を劣化させ、排水処理槽での処理を妨げます。
その他 吸い殻、熱湯、ビニール、輪ゴムなどを流すことはできません。

ディスポーザー専業メーカーとして37年の歴史があり、OEMメーカーとして累計20万台以上の製造実績があります。交換用の販売を主としていて、新築時に設置はされていませんが、どのメーカーのディスポーザーからでも交換が可能です。

便利な本体自動停止機能、自動洗浄機能でお掃除もラク、大水量によるジェット洗浄による排水詰まりの抑制、粉砕力の強いハンマーミルを採用するなどスキのない造りとなっています。また粉砕力の高いハンマーミル方式を採用しており、通常は粉砕不可とされている枝豆のさや、玉ねぎの薄皮などの繊維質の投入もOKとしているメーカーです。

YS-8100|フロム工業のディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

YS-8100

寸法:幅196×高さ312mm

粉砕室容量:1.5L

対応排水口径:180/115mm

YS-8100

寸法:幅196×高さ312mm

粉砕室容量:1.5L

対応排水口径:180/115mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

粉砕室容量は1.5Lと取扱いメーカー製品の中で最大。シンク下が開き扉の場合に設置しやすいモデルです。

本体
58
%OFF
メーカー希望小売価格
132,000
円(税込)
商品特価
55,440
円(税込)
本体
58
%OFF
工事費用込み価格
88,440
円(税込)
商品詳細は
こちら
YS-7000L|フロム工業のディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

YS-7000L

寸法:幅196×高さ230mm

粉砕室容量:1.3L

対応排水口径:180/115mm

YS-7000L

寸法:幅196×高さ230mm

粉砕室容量:1.3L

対応排水口径:180/115mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

偏平サイズながら粉砕容量1.3Lを実現。コンパクトタイプのディスポーザーからの交換に適しています。

本体
58
%OFF
メーカー希望小売価格
132,000
円(税込)
商品特価
55,440
円(税込)
本体
58
%OFF
工事費用込み価格
88,440
円(税込)
商品詳細は
こちら
YS-7000LB|フロム工業のディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

YS-7000LB

寸法:幅196×高さ212mm

粉砕室容量:1.0L

対応排水口径:180/115mm

YS-7000LB

寸法:幅196×高さ212mm

粉砕室容量:1.0L

対応排水口径:180/115mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

高さが212mmと取扱製品の中で一番低いため、シンク下スペースに制限があっても取付が可能です。

本体
58
%OFF
メーカー希望小売価格
132,000
円(税込)
商品特価
55,440
円(税込)
本体
58
%OFF
工事費用込み価格
88,440
円(税込)
商品詳細は
こちら

多くのマンションでも採用されており、後継機種への交換としては最適なスキューズ(skewes)。排水径に関しては国内の排水径に適合するように製造されています。

全高270mmと比較的コンパクトに設計されており、自動洗浄、自動停止機能も搭載、使い勝手の良い製品となります。

F-13|スキューズのディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

F-13

寸法:幅196×高さ270mm

粉砕室容量:1.0L

対応排水口径:180mm

F-13

寸法:幅196×高さ270mm

粉砕室容量:1.0L

対応排水口径:180mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

蓋スイッチ、手動給水のベーシックグレード。同じ品番をお使いの場合、交換機種として最適です。

本体
46
%OFF
メーカー希望小売価格
132,000
円(税込)
商品特価
71,280
円(税込)
本体
46
%OFF
工事費用込み価格
88,440
円(税込)
商品詳細は
こちら

ディスポーザーを発明した米国メーカーで、振動が少なく静音性に優れたディスポーザーを製造しているエマソン(InSinkErator®)。電気代は月10円以下、年間約100円程度、ディスポーザーのために1日に使う水道代は水洗トイレ1~2回程度の省エネ設計。 連続して生ごみを投入できる連続投入式を基本としており、その為に安全を考慮して排水口が狭く作られています。シンクの平らな部分に設ける専用スイッチタイプ(連続投入方式)を基本としています。連続投入式用のスタイリッシュなシンクトップスイッチや蓋スイッチ(一括投入)タイプをご希望の方向けに蓋スイッチキット(引出しの加工等が必要となる場合がございます)もございます。

※ISEジャパン公式HPより参照(2021年3月時点)

海外製ディスポーザーをご使用、運転音が静かなディスポーザーをお求めの方におすすめ。

蓋スイッチにも対応可能ですが、この場合、本体が長くなってしまうため、設置場所を選びます。蓋スイッチ(一括投入)タイプをご希望の場合は、別メーカー製品をご検討ください。

※本製品は本体の他に、蓋スイッチまたは専用スイッチキットが必要になります。

AC105-B|エマソン(ISE)のディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

AC105-B

寸法:幅222×高さ311mm

粉砕室容量:1.0L

対応排水口径:180/115mm

AC105-B

寸法:幅222×高さ311mm

粉砕室容量:1.0L

対応排水口径:180/115mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

連続投入方式採用の米国製ディスポーザー。別途専用スイッチが必要になります。

オープン価格
商品価格
84,700
円(税込)
工事費用込み価格
117,700
円(税込)
商品詳細は
こちら

粉砕方式にブレードミルは採用しており、刃(ブレード)を低回転させて生ゴミを粉砕するため、振動が少なく、低騒音なのが特徴です。投入口も145mmと大きく生ゴミ投入がスムーズに行えます。またバスケットがまるごと取り出せるので、清掃性/メンテナンス性にも優れています。(DCモーターを採用しています)

GD-B181MS MP|マックス(MAX)のディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

GD-B181MS MP

寸法:幅308×高さ267mm

粉砕室容量:1.2L

対応排水口径:180mm

GD-B181MS MP

寸法:幅308×高さ267mm

粉砕室容量:1.2L

対応排水口径:180mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

バスケットを取り外してまるごと洗浄できるので配管詰まりが起こりにくいモデルです。分岐給水・自動給水モデルもあります。

オープン価格
商品価格
61,600
円(税込)
工事費用込み価格
94,600
円(税込)
商品詳細は
こちら
GD-B181FS FP|マックス(MAX)のディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

GD-B181FS FP

寸法:幅308×高さ267mm

粉砕室容量:1.2L

対応排水口径:180mm

GD-B181FS FP

寸法:幅308×高さ267mm

粉砕室容量:1.2L

対応排水口径:180mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

バスケットを取り外してまるごと洗浄できるので配管詰まりが起こりにくいモデルです。水栓から自動吐水される分岐自動給水タイプです。

オープン価格
商品価格
80,300
円(税込)
工事費用込み価格
113,300
円(税込)
商品詳細は
こちら
GD-B181A2S A2P|マックス(MAX)のディスポーザーが交換工事費用込み価格で安い

GD-B181A2S A2P

寸法:幅308×高さ267mm

粉砕室容量:1.2L

対応排水口径:180mm

GD-B181A2S A2P

寸法:幅308×高さ267mm

粉砕室容量:1.2L

対応排水口径:180mm

  • 自動洗浄機能
  • 自動停止機能
  • 繊維質生ゴミ粉砕可
  • 手動給水タイプ
  • 分岐自動給水対応可
  • 全自動給水対応可
  • 蓋スイッチ対応
  • 専用スイッチ対応

バスケットを取り外してまるごと洗浄できるので配管詰まりが起こりにくいモデルです。ディスポーザーへ直接給水する全自動給水タイプです。

オープン価格
商品価格
80,300
円(税込)
工事費用込み価格
113,300
円(税込)
商品詳細は
こちら
ディスポーザー交換工事費用
ディスポーザー撤去工事費用
ディスポーザーから他のディスポーザーへの交換事例|リクシル(LIXIL)からフロム工業への交換 ディスポーザーから通常の排水配管への変更事例
基本工事費
33,000
円(税込) ※トラップ、異型ゴムジョイントの交換費用は基本工事費に含まれています。
基本工事費
27,500
円(税込) ※排水トラップ、排水配管の部材費は基本工事費に含まれています。
ディスポーザー交換工事費には、商品代金を除くこれら全てが含まれます。
  • 出張費
  • 既存機器撤去
  • 取付工事
  • 機器の操作説明
  • 廃棄処分
  • 諸経費(養生費・運搬費・駐車代等)
  • 工事保証
  • 消費税
廃棄処分、諸経費まで含めた「総額」です!
  • 工事費は廃棄処分・諸経費を含めた総額です
  • 明瞭価格!費用総額を見積りでご提示いたします
  • 事前のお知らせなく、見積り金額確定後に追加請求することはいたしません
  • 経験豊富な工事担当がお伺いします

ディスポーザー交換は「特価の商品本体代金」+「工事費総額」で行えます!
現場状況によって部材費やオプション費が発生する場合はあらかじめお見積りの際にお知らせいたしますのでご安心ください。
ディスポーザーは当社工事担当が当日にお持ちしますので、事前の配送もなくお客様にお手間をとらせません。

おまとめ工事割引実施中!

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