Aシリーズ&ラクッキングリル特集|パナソニックIHクッキングヒーター

Aシリーズ&ラクッキングリル特集|パナソニックIHクッキングヒーター

パナソニックIHクッキングヒーターの最上位機種Aシリーズ。グリルの性能、使いやすさ、お手入れのしやすさにこだわった「IH&遠赤Wフラットラクッキングリル」を搭載。パナソニック最上位のIHならではの特長と魅力をご紹介します!

1.ラクッキングリルの魅力

平面ヒーターでWフラット庫内のグリル

Aシリーズのグリルは「IH&遠赤 Wフラット ラクッキングリル」です。上が平面ヒーター・下は角形IHコイルになっているため、上下から旨みをしっかり閉じ込めてお魚もおいしく焼き上げます。IHのすばやい立ち上がりで設定温度までスピーディーに加熱します。

ラクッキングリルの火力の強さを検証!

IHヒーターで唯一魚焼きグリルにもIHを搭載した「ラクッキングリル」。グリルの火力のが強さを検証しました。グリルをよく使う方、これまでIHのグリルは火力が弱くて使わなかったという方、必見です!

「凍ったままグリル」機能搭載

「凍ったままグリル」機能とは?

「凍ったままグリル」機能※とは、冷凍保存した魚や鶏肉を冷凍のままグリル皿に並べて、そのまま一気に焼き上げる機能です。

①上ヒーター:遠赤平面ヒーターで高さのある食材も入ります。
②下ヒーター:角型のIHコイルでスピーディーに加熱して、IHがきめ細やかな温度コントロールをして解凍してくれます。

※取扱説明書・レシピ集(もっとIH!おうちメニューが増える本)に従って下ごしらえしたもの。市販の冷凍食品は対応していません。

解凍の手間がないので日々の料理が時短に!

通常は、冷凍保存してある食材を前日や数時間前に解凍したり、お皿に移し替えてレンジを使用してから料理をしていましたが、「凍ったままグリル」機能があればその手間が不要になります。冷凍庫から取り出し、そのままグリルで焼き上げれば1品が完成します。

「凍ったままグリル」メニューは全8種類!

「凍ったままグリル」メニューは全8種類!グリル上面に新形状の平面ヒーターを採用したことにより、従来できなかった丸魚や食パンでも凍ったままの調理が可能になりました。

自動調理機能でグリル料理が簡単にできます

よく使用する「切身」「干物」「つけ焼き」「姿焼き小」「姿焼き中」「姿焼き大」「とり塩焼き」「とりつけ焼き」「焼きなす」「トースト」「ピザ」「温めなおし」の12メニューは、操作部のメニューボタンを選んでスタートをおすだけで自動で調理を開始・終了してくれるので毎日のおかずを手間なく調理できます。

幅広い温度帯でオーブン料理もお手軽に!

●低温調理(80℃~120℃)
80℃から始まる幅広い温度帯でローストビーフなど低温メニューもご家庭で手軽にできます。

●高温調理(140℃~280℃)
予熱なしで、お菓子づくりもラクラク。
タイマーを組み合わせてさらに便利に使用できます。

「ラクッキングリル」の低温調理で絶品ローストビーフ丼を作りました!

「ラクッキングリル」の低温調理機能を使って、元フレンチシェフのスタッフが考案した当社オリジナルレシピの"かんたん低温調理ローストビーフ"の作り方をご紹介します!

※動画で使用しているIHは旧品番のYシリーズです

2.焼き物アシストでお料理かんたん!

焼き物アシストメニューは豊富な30メニュー!

「焼き物アシスト」機能とはメニューを選択すると焼く温度・時間を自動設定してくれる機能です。
裏返すタイミングなども液晶表示と音声でお知らせしてくれるので、火力調節の難しい料理も、メニューを選ぶだけで気軽においしく焼き上げます。従来のYシリーズは10メニューでしたがAシリーズは30メニューに拡大!日々の献立作りにも役立ちます。

おいしさを支える光火力センサー

Aシリーズには光火力センサーという、トッププレートの下に鍋底から出る赤外線をキャッチして温度検知をする機能があります。
この機能により設定温度をキープしたり、コツな必要な焼き物料理、油を一定温度に保ちたい揚げ物料理も手軽においしく調理できます。

3.広いグリル庫内で鍋ごと調理が可能

グリル庫内について

グリルの有効庫内高さが101mmあるため、高さのある食材も調理可能です。

※ 調理物の厚み・高さは6cm以下、グリル皿に載せる容器の高さは9cm以下。

グリル庫内に高さがあるため、お手持ちのお鍋を入れてグリルでおまかせ調理ができる点も魅力です!
例えばパエリアを作る場合、まずIHヒーターで鍋に入れたまま食材を炒めてグリルで焼き、出来上がったら鍋ごと食卓に出すことができます。通常フライパン・お鍋・盛り付けのお皿といった複数の調理容器が必要になりますが、IHとグリルを使えば、お鍋一つでお料理が完了します。食材を移し替える手間もなく、調理後のお掃除もラクラクです。

また、今までは丸い専用のお鍋(ラクティブパン)のみ使用可能でしたが、下ヒーターの形状も変わったことで、四角いお鍋(ダブルグリル)も使用できるようになりました。よりたくさんの食材を一気に焼けるようになります。

グリルで使える鍋

※1 鍋は、グリル皿を取り出して、グリル庫内に直接置いて使用してください。 ※2 鍋の耐熱温度以下で使用してください。 ※3 鍋が傷む可能性があるため、空焼きはしないでください。 ※4 IH対応の鍋は、鉄・鋳物・鉄ホーロー・磁性ステンレス(底に磁石が付くもの)が使用できます。 ※5 樹脂製・木製の取っ手の付いた鍋やふた、および土鍋やガラス製のふたは使用できません。 ※6 鍋の高さ5cm未満の場合、外形25×36cm以下(持ち手込み)が使えます。 ※7 約3mm以上の粗利があるもの・脚があるもの・底の丸いものは使用できません。 ※8 鍋底が薄いもの(1.6mm以下)は、調理物が燃えたり鍋が破損したりすることがあります。

4.スッキリ庫内でお手入れラクラク

グリル庫内は掃除がしやすいフルフラット

グリル庫内もフルフラットなため、はねて庫内についた汚れも簡単に拭くことができます。従来品のようにヒーターがむき出しの場合、下ヒーターの下部や、上ヒーターの上部は、特に拭きにくく、ヒーター自体に汚れが付いていましたが、ラクッキングリルは庫内360°全てを拭いてお手入れすることが可能です。

ビルトイン食洗機でも洗えるグリル皿

従来の焼き網タイプでは、焼き網と受け皿のお手入れが大変でしたが、ラクッキングリルは、フッ素加工のグリル皿で、焼き網を1本1本洗うような手間がかかりません。ビルトイン食洗機での洗浄もできるので、掃除の手間を気にせずにグリルを使えます。

Aシリーズをおすすめする6つの理由

【IHグリルが凄い進化!】パナソニックAシリーズをおすすめする理由

パナソニックIHの最上位シリーズ『Aシリーズ』の魅力を動画でたっぷりお届けします。

特にすごいのは「グリル」性能の高さ!
他と何が違うのか?動画で丁寧にご紹介いたします。

タイプごとの違い

パナソニック ハイグレードの商品レビュー

IHクッキングヒーター・IHコンロ 人気ページ