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お知らせ
店名を交換できるくんに変更いたしました(旧名サンリフレプラザ)

浄水器内蔵型水栓【ワンホールタイプ】比較

健康や食の安全に対する意識の高まりから、浄水器の全国普及率は年々増加する傾向にあります。

交換できるくんにも、キッチン水栓の浄水器内臓型(ワンホールタイプ)
売れ筋No.1 のTOTO水栓 【 TKGG38ER 】 と
売れ筋No.2 のLIXIL水栓 【 JF-AB466SYX(JW)】
の違いは?どっちがいいの?というご質問を数多くいただきます。

浄水器内蔵型の水栓に交換しようということは決めたけど、
各メーカー様々な商品が有るし、どの商品にしたらいいか・・・

そこで、商品選びのポイントをご紹介します。

キッチン水栓タイプのうち 【 デッキタイプ 】 【 壁付タイプ 】 はTOTO/LIXIL各1種類ずつとなりますので、今回はご選択に悩まれることの多い 【 ワンホールタイプ 】 でのご案内です。
≫蛇口交換のタイプ確認表

≪ポイント1≫ デザイン&サイズ

TOTO/LIXIL共に浄水性能力にはほとんど差がありません。
毎日キッチンを使う奥様にとっては、デザインと使い勝手が重要です。
デザインは好みによりますが、レバーが指を引っ掛けやすいリングハンドルになっている 『 TOTO 』 の人気が高いです。また、シンクの広さや蛇口上に収納棚などある場合は、吐水口の長さとレバー開閉時の高さなどへの注意が必要です。

≪ポイント2≫ 食器洗い乾燥機接続分岐水栓

TOTO TKGG38ER』 は 『CB-SSG6』 にて接続します。
LIXIL JF-AB466SYX(JW)』 は 『CB-SXL8』 にて接続します。

≪ポイント3≫ 取替え用カートリッジ

両商品共に1本のカートリッジが付属されており、カートリッジ取替時期の目安は約4ヶ月(10L/日使用の場合)となっています。
LIXILカートリッジには、標準でセットされているカートリッジとは別に 『 高塩素除去タイプ:残留塩素除去が80%→95% 』 のカートリッジもありますので、性能を重視される方にはこちらがお勧めです。
≫交換カートリッジもお取扱しております
TOTO水栓とLIXIL水栓の比較で3ポイントをご案内させていただきました。
悩まれた際は、お客様ご自身が一番重要と感じるポイントを絞ってお決めください。