和式トイレ(和式便器)リフォームの工事価格表・工事の流れ【サンリフレプラザ】

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にて和式トイレリフォーム工事を承ります!

トイレ本体の商品代金は業界最大級のサンリフレプラザならではの激安卸売り価格です。工事費も当社の施工スタッフによる直接工事だから出来る格安固定価格で承っております。

激安の商品代金+安心の固定価格

和式トイレリフォーム 基本工事費 131,700 円(税込)

基本工事費には、以下の工事が含まれております。
  • 廃材廃棄費
  • 運搬費
  • 出張費
  • 既存和式トイレ解体工事(タイル高さ:腰高まで)
  • 床解体工事
  • 排水管移設工事
  • 床解体部分の下地補修工事
  • 床クッションフロア仕上げ
  • 壁の段差部分のパネル仕上げ(解体した段差の高さまで)
  • 新規トイレ設置工事
  • 仕上・動作チェック、機器使用方法のご説明
  • ※木造住宅に限定した特別プランです。 店舗・ビル等、商業用トイレのリフォーム及び、
    繁華街の中にある建物の工事はお取扱しておりません。

和式トイレリフォーム オプション工事費

オプション工事は、現在ご使用されている和式トイレの給水管・電源設備の状態により、必要な場合と 不要な場合に分かれます。既存のトイレの状態が分かるお写真を確認し、当社にて工事の必要有無を判定いたしますのでご安心ください。 また、「トイレの壁全面を新しい壁紙できれいに仕上げたい」、「トイレ内に手すりを設置したい」などのご希望にもお応えいたします。
給水管移設工事 16,200円(税込)
給水位置の移設は、通常左の写真のように(給水管が見える)露出配管で位置を変更します。現場によっては、壁の中で給水位置を変更する隠蔽配管が可能な場合もございます。隠蔽配管が可能かは、実際に和式トイレを解体してみないと分からないため、工事当日の現場判断で対応させて頂いております。
電気コンセント新設工事 10,800円(税込)
和式トイレにおいては、トイレ内にコンセントが設置されていない場合が多く、トイレ近くの廊下や隣の部屋にあるコンセントの配線を分岐してトイレ内にコンセントを設置します。現場状況によりますが、左の写真のように露出配線となる場合は、配線カバー(モール)での仕上げとなります。 隠蔽して配線できる場合は、床・壁解体部分の下地補修工事を行う前に、コンセント設置位置に配線を取り出します。給水管移設工事と同様に、隠蔽配線が可能かは、工事当日の現場判断で対応させて頂いております。
露出配線の場合、配線カバー(モール)を使用します
全面壁下地補修工事 48,600円(税込)
和式トイレは、床・壁一部(床から30cm~腰高位)がタイルでタイル上部は土壁や珪藻土といった組み合わせが多いトイレです。土壁や珪藻土の上からクロスを貼ることは出来ない為、タイル部分解体後、壁全体の下地を補修の上、クロスで仕上げます。
内装:壁クロス仕上げ工事 29,800円(税込)
壁全面を新しい壁紙(クロス)できれいに仕上げます。現在の状況によっては、全面壁下地補修工事とセットで工事を行う必要があります。(お見積りの段階で、現在の状況をお写真で確認した上で、必要な工事内容をご提案させていただきます。)
内装:手すり設置工事 5,400円(税込)
別途、手すりの商品代金が必要となります。現在の状況によっては、全面壁下地補修工事とセットで工事を行う必要があります。(お見積りの段階で、現在の状況をお写真で確認した上で、必要な工事内容をご提案させていただきます。)
※木造住宅に限定した特別プランです。
店舗・ビル等、商業用トイレのリフォーム及び、繁華街の中にある建物の工事はお取扱しておりません。
工事の流れ

■工事当日のご訪問

和式トイレ工事の専門技術をもった当社施工スタッフが、工事当日に商品を持参の上、お伺いいたします。 まずは名刺をお渡しして、ご挨拶をさせていただきます。 工事の流れをご説明の後に、作業にとりかかります。

■施工前のトイレ

木造戸建の和式トイレで一般的なタイプのかたちです。 昭和初期からある様式で、座って用をたすにも男性が立ったまま用をたすにもどちらにも使いやすいように1段高くなっていて、通称:汽車便(きしゃべん)と呼ばれている形態です。 ここからどのように洋式トイレに変身するのか、中々イメージしにくい和式トイレ改修工事の流れをご紹介します! ※現場の状況により工事の流れが異なる場合がございますが、おおまかな流れは同じですので、ご参考になさってください。


STEP 1:現在お使いのトイレの解体

現在の和式トイレ、段差、タイル部分を解体していきます。 長年使用されていますので、タイルや床を解体する際は、下地の状況を確認しながら解体していきます。写真の赤丸が和式便器に接続されていた排水管です。臭気があがってこない様に蓋をしています。

1日目:午前中1時間程度、お水の使用ができない時間帯があります

(給水管の位置を変更するため、水道元栓を閉栓します)


STEP 2:排水管移設工事

和式便器に接続されていた排水管の立ち上がり位置では、洋式トイレの排水位置に合わず接続ができないので、排水管の位置を洋式トイレに合わせて移設します。

※写真は、Step1の排水位置より少し奥に排水位置をずらした後の写真です。


STEP 3:壁解体部分の下地補修工事

① 段差部分の壁をパネル仕上げの場合

② 壁全面を壁クロス仕上げの場合

※天井部分の張替はオプションとなりますので別途ご相談ください


【床解体部分の下地補修】

①②共通で、新しく設置するトイレや、人の重みに耐えられるように、床板を支える下の骨組み(根太といいます)を新しく組み直し、床を造っていきます。

【壁解体部分の下地補修】

①の場合、壁の解体した部分のみを補修します。
②の場合、壁全面を新しい石膏ボードで補修します。

STEP 4:内装工事仕上げ・トイレ設置

① 段差部分の壁をパネル仕上げの場合

② 壁全面を壁クロス仕上げの場合


①の場合、床はクッションフロア仕上げ、壁は解体した段差の高さまでサニタリー用パネル(ホワイト)で仕上げとなります。
②の場合、床はクッションフロア仕上げ、壁は全面を壁クロス仕上げとなります。 プランに合わせた内装工事を行った後に、トイレを設置いたします。

2日目:30分程度、お水を使用できない時間帯があります

(トイレ設置時に止水栓接続のため、水道元栓を閉栓します)

■工事完了

通水、漏水チェックを行い、最後に基本的な操作方法をご説明し、工事保証書・取扱説明書をお渡しいたします。 ご注文時に「工事当日払い」をご選択されたお客様は、ここでお支払いをお願いいたします。この後、取り外ししたトイレや廃材を持ち帰り、工事完了です。

■アフターフォロー

万が一の故障の際やメンテナンス等も迅速に対応します。また、工事完了後に、アンケートの送付を 行っていますので、お気づきの事がございましたら何なりとお申し付けください。


自社施工の証!事前に、どの施工担当者が来るかが分かります。

お客様の大切なご自宅の中にお邪魔して、トイレリフォーム工事を行いますので、工事当日にどんな人が来るかが分からないと、非常に不安だと思います。当社では、施工スタッフの顔写真と名前をホームページに掲載し、事前にどの施工スタッフがお伺いするかお知らせしております。

施工スタッフのご紹介はこちら

当社は高い技術を持った自社スタッフによる施工を行っているため、施工対応地域を限定させていただいております。
関東地区(東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木における当社施工対象エリア)
関西地区(大阪・京都・奈良・兵庫・滋賀における当社施工対象エリア)
東海地区(愛知・岐阜における当社施工対象エリア)
≫ 出張工事エリアはこちらをご確認ください。
※尚、店舗・ビル等、商業用トイレのリフォーム及び、繁華街の中にある建物の工事はお取扱いしておりません。

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