人気のパナソニック食洗機を徹底解説【サンリフレプラザ】

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パナソニック食洗機が超特価

パナソニックのビルトイン食洗機の機種選びのポイントをご紹介!パナソニックはビルトイン食洗機のシェア断トツNo1!!話題のエコナビ搭載機は、従来品よりも節電・節水性に優れています。現在、他メーカーの食洗機をお使いの方も、パナソニック製への交換が可能です。担当スタッフが、機種の選び方を詳しくご説明いたします!

パナソニックビルトイン食洗機 4つの特長

エコナビ搭載機なら、もっと節水、節電できる!

パナソニック食洗機・エコナビマーク

毎日の食事で使う食器の量や汚れは、その日のメニューや人数によって異なります。パナソニックのエコナビ搭載ビルトイン食洗機なら、食器を食洗機に入れて運転ボタンを押すだけで、「汚れセンサー」「食器量センサー」「室温センサー」の3つのセンサーが、汚れの程度や食器量を検知。自動ですすぎの回数を調整して節水し、加熱すすぎの温度と乾燥時間をセーブして節電します。

パナソニック食洗機・エコナビのしくみ

一回あたりの使用水量は、手洗いの約75.0L(日本電機工業会・自主基準 2012年9月現在)に比べ、標準コースで約8.0L、エコナビコースで約6.5Lと大幅に節水できます。同社の従来の機種とくらべても、最大で17%節水、消費電力量は9%も削減できます。
エコナビは、食器の量が少ない時や、食器の汚れの少ない時に、自動ですすぎ回数をカットし、節水・節電効果を発揮します。

パナソニック食洗機・エコナビの節水効果

※上記の図はNP-45MS7シリーズによる試算です。
※エコナビ運転は「標準」「予約」運転時です。エコナビ運転の設定を解除することもできます。
※節水性、ランニングコストについての詳細はこちらのパナソニックのページをご覧ください。

プラネットアーム低速高圧水流と、高速高密度水流で汚れを退治

パナソニック食洗機・プラネットアームマーク

パナソニックのプラネットアームは、高圧の水流で、集中的にゆっくりと汚れを押し上げてそぎ取る親ノズルと、高速で回転しながら勢い良く連続噴射する子ノズルによる2種類の水流により、汚れを落とすように設計されています。

パナソニック食洗機・エコナビのしくみ

ビールグラスなどの背の高く奥行きのある食器も、強力水流で底の部分まで洗浄。食器同士が重ならないようにセットすることで、食器と食器の間もしっかりと洗浄できます。

パワフル洗浄なのに運転音がとても静か

パナソニック食洗機・運転音の静かさ パナソニックのビルトイン食洗機なら、運転音は、37~41dBと、図書館の中にいるのとほぼ同じ静かさ。食後の会話やテレビの音を遮ることもなく、深夜でも運転音を気にせず使用できます。

ただし、はじめて食洗機をお使いになる方には、水が流れる音などが気になる場合があります。タイマー機能もついていますので、どうしても音が気になる場合は、就寝後に運転が開始するようにタイマーでセットすることをおすすめ致します。

バイオパワーで、洗剤酵素を引き出し高温洗浄!

パナソニック食洗機・バイオパワーマーク

パナソニックのバイオパワーは、洗剤の性能がしっかり効果を発揮する温度まで洗浄液を加熱し、高温で食器に噴きつけることで汚れを落とします。

パナソニック食洗機・バイオパワー 酵素の働きを引き出す高温洗浄

酵素が効果を発揮する約60℃まで洗剤の温度を上昇させ、約2倍濃度の洗浄液を生成します。2種類のプラネットアームから噴射した洗浄液が、食器の汚れを溶かします。さらにここに、約1倍濃度の洗浄液を噴射することによって、念入りに汚れの除去をし、洗浄の仕上げをします。

ムービングラックが、食器セットの負担を改善

パナソニック食洗機・ムービングラックマーク

パナソニックのムービングラックは、食器のセットがしにくいという、スライドオープン(引き出し型プルオープン)タイプの弱点を改善するために開発されました。下カゴに食器をセットする際や、下カゴから目的の食器を取り出す際に便利になりました。

パナソニック食洗機・ムービングラック 食器セットのしづらさを改善

上カゴをはね上げて下カゴに食器をセットしたり、スライドさせて下カゴに食器を追加する、洗い終わった後に目的の食器を取り出す際など、ムービングラックにより下カゴの使い勝手が便利になりました。

食器セットのポイント

パナソニック食洗機 食器セットのポイント フロントオープンからパナソニックのスライドオープンタイプへ買替えのお客様から、「食器セットがしづらい」とのお声を頂くことがございます。マルチピンを使ってのセットの方法には、少しコツがありますので、こちらの動画をご参考下さい。

パナソニックビルトイン食洗機 機種の選び方

洗える食器の点数(容量)で、ディープタイプかミドルタイプかを選びます。

パナソニック独自のディープ(深型)タイプのスライドオープン。 従来の標準的なミドルタイプに比べ、大型の鍋やフライパンがすっぽりと収まり、菜箸などの長さのある調理器具の洗浄も簡単です。 現在ミドルタイプをご利用の方は同じミドルタイプへの取替えが最もお安くおすすめです。洗浄できる商品点数を増やしたい、大型または長い調理器具を洗浄したい場合は、ディープタイプへの交換をお勧めいたします。

ディープタイプ

庫内容積約60L 約6人分洗浄可能(標準食器量44点)

パナソニック食洗機 ディープタイプのサイズ 家族の人数が多い、大きなお鍋が洗いたいなら、迷わずディープタイプがおすすめ。
パナソニック食洗機 容量について

ミドルタイプ

庫内容積約40L 約5人分洗浄可能(標準食器量40点)

パナソニック食洗機 ミドルタイプについて 1回の洗浄点数があまり多くないなら標準タイプ。下部に収納も設置できます。
パナソニック食洗機 容量について

フロントオープンからの取替えで腰の負担を軽減

パナソニック食洗機・スライドオープンタイプで腰の負担を軽減 従来型のフロントオープンタイプの食洗機は、都度かがんで食器の出し入れをする必要がありました。また、その時に周辺への水の飛び散りなどが気になる場合も。
最新のスライドオープンタイプのビルトイン食洗機なら、腰をかがめず立ったまま、食洗機の上から食器の出し入れができるのでスピーディ。家事の時間がさらに短縮でき、ビルトイン食洗機の開け閉めの際の体勢もらくにできます。

現在パナソニックはフロントオープンを生産していません

現在パナソニックはフロントオープンタイプの食洗機を生産しておりません。「腰への負担を軽減したい」「開け閉めをラクにしたい」など、お客様の声から生まれたスライドオープン(プルオープン)型の食洗機の開発に力を入れています。

フロントオープンタイプの食洗機をお探しの方はリンナイのフロントオープンをご検討下さい。

エコナビの有無、機能の違い等で、上位モデルM7シリーズか標準モデルV7シリーズか選びます。

M7シリーズとV7シリーズの違いは、エコナビの搭載と運転コースの内容、前面の表示部がステンレスか、樹脂かの違いです。
サンリフレプラザでは、エコナビ搭載の上位機種M7シリーズに力を入れており、豊富な施工実績がありますので、V7シリーズよりもお安い価格でM7シリーズをご提供できます。
機能・価格のどちらで比較しても、断然上位機種のM7シリーズがおすすめです。

上位モデル M7シリーズ

エコナビ搭載(汚れセンサー・食器量センサー・室温センサーで、汚れの程度や食器量を自動検知します)、操作部はステンレス
運転コース6コース
節電、標準、強力、スピーディ、予約、乾燥
※「少量」コースはありません。

■操作部 上面内側に操作部があります。

標準モデル V7シリーズ

エコナビ搭載はなし、操作部は樹脂製
運転コース6コース
節電、少量、標準、強力、予約、乾燥
※「スピーディ」コースはありません。

■操作部 前面に操作部があります。

パナソニック食洗機 M7シリーズとV7シリーズの違い 操作部

M7シリーズとV7シリーズの共通機能 パナソニック食洗機 M7シリーズとV7シリーズの共通機能

システムキッチン天板の奥行きが65cm未満の場合は、買替え対応機での交換となります。

システムキッチンの奥行きは1990年代から65cmが主流となってきました。それまでの主流であった奥行き60cmのキッチンへの設置が可能なビルトイン食洗機は、機種が限られています。パナソニックの対応機種は、買替え対応機のNP-45MC6Tのみです。
奥行き65cm以上のキッチンには買替え対応機(NP-45MC6T)を含め、全ての機種の設置が可能です。

※キッチン天板が65cm以上でも、設置箇所によってはビルトイン食洗機の取付ができない場合がございます。適合機器や、設置可否については、無料お見積りをご利用下さい。

パナソニック食洗機・キッチン天板奥行き60cmについて

買替え対応機

パナソニック食洗機 買換え専用機

キッチンカウンター奥行きが60㎝の場合は、新設(後付け)でも買替え対応機での設置になります。 前面パネルは高級感のあるシルバー仕上げで、M7・V7と比べて、よりスタイリッシュな雰囲気のため、キッチン天板奥行き65cm以上でも、買替え対応機に交換されるお客様もいらっしゃいます。

M7、V7シリーズ

パナソニック食洗機 M7V7の比較

キッチンカウンター奥行きが65㎝以上なら買換えでもM7シリーズ、V7シリーズのディープタイプ、標準タイプが設置できます。

パナソニックビルトイン食洗機のおすすめセット

パナソニックビルトイン食洗機の前面ドアについて

ドアパネル一体型 ドアパネル型 ドアパネル型+別売ドアパネル
対応機種
NP-45MC6Tのみ
対応機種
M7シリーズ | V7シリーズ
対応機種
M7シリーズ | V7シリーズ
高級感のあるシルバー仕上げの化粧板が、あらかじめセットされています。

※ドアパネルは変更できません。

ドアパネルを変更できるタイプです。あらかじめシルバーの化粧仕上げとなっていますので、そのままでも使用できます。

※ドアパネルを固定するシルバーの枠が見えます。

ドアパネル型食洗機に別売のドアパネルを設置したパターンです。 新築マンションの場合、キッチンの色合いに合わせたドアパネルを設置できる可能性があります。既存食洗機からの交換の方向けに、パナソニック純正パネルのご用意もございます。

※ドアパネルを固定するシルバーの枠が見えます。
※サイズが合う場合のみ、今お使いのパネルを流用できます。

パナソニック食洗機 担当スタッフ
パナソニック食洗機選びのポイントをご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。
最新のビルトイン食洗機を使えば、手洗いと比べて大幅な節水・省エネも可能です。
パナソニック社の試算では、約5人分40点の食器を洗うのに、手洗いで約75.0L、M7シリーズ(ミドルタイプ)の標準コースであれば約8.0L、更にエコナビ運転であれば約6.5Lと、高い節水効果があります!

人気No.1 エコナビ搭載の最新パナソニック食洗機を、商品代+工事費込みのセット特価でご提供しておりますので、この機会にぜひご検討ください!

パナソニックビルトイン食洗機の関連情報

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