
◇ Q1: ドアパネル・ドア面材について
◇ Q2: M5シリーズとV5シリーズの特徴と違いについて
◇ Q3: ディープタイプとコンパクトタイプの特徴と違いについて
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ドアパネル型
ドアパネル(別売)はシステムキッチンに合わせられるようにドアパネルを挟み込んでセットできるようになっています。
ドアパネルはお使いのシステムキッチンメーカーのオプションとなりますが、無しでも完成いたします。
ここがポイント!
ドアパネルをセットしなくても、商品全面は化粧仕上げされていますので、そのままでもご使用頂けます。
| ドアパネルをセットした場合 |
ドアパネルセットなしの場合 |
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ドア面材型
ドア面材は、扉全体が一枚の面材で構成されているタイプです。システムキッチンと一体感が生まれますが、面材が無いと、外観が不十分になります。
最近のシステムキッチンならご入手可能ですが、年数が経過したシステムキッチンの場合、面材の入手が困難な場合がございます。
ここがポイント!
商品全面は化粧仕上げされていませんので、ドア面材(システムキッチンメーカー側のオプション)が必要です。
| ドアパネルをセットした場合 |
ドアパネルセットなしの場合 |
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| 下記の違いがあります。
ディープタイプ
コンパクトと比べて深さ6㎝、幅4㎝広い設計です。食器約6人分・約41点の上にも鍋やフライパンを余裕でセットできます。
コンパクトタイプ
ディープタイプと比べ省エネです。コンパクトサイズでも約5人分37点を収納可能。
アンダーカウンターにビルトインする場合、別売りのFULLオープン用ドアパネルタイプ専用収納キャビネットが必要です。
ここがポイント!
収納力ではやはりディープタイプがおすすめです。4〜5人家族でしたら、余裕のディープタイプがおすすめです。
コンパクトサイズは2〜3人家族に。 |
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一般的なQ&A,製品の仕様等に付きましては、 メーカーサイトをご覧下さい。
(パナソニック電工 ビルトイン食器洗い乾燥機) |