ガステーブルコンロ(据置型)の選び方 ・条件編 【サンリフレプラザ】

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性能・機能編
条件編
ガステーブルコンロ(据置型コンロ)の選び方を、設置の条件から4つのポイントでご紹介致します。
ガステーブルコンロ(据置型)の選び方。サイズで選ぶ
ガステーブルコンロ(据置型)の横幅は、大きく分けて2種類です。
小さめのガス台でも設置できるコンパクト幅56cm、一般的な間口60cmのガス台にぴったりの、59cm幅、60cm幅(メーカーにより異なります)があります。
お使いのガス台のサイズにあわせて、選びましょう。

ガステーブルコンロ(据置型)のサイズ図
ガステーブルコンロ(据置型)の選び方。ガスの種類とホース
ガスの種類は、都市ガスとプロパンガス(LPG、LPガス)の2種類があります。
一般的な都市ガスは、発熱量の種類で12Aか13Aです。
それ以外の発熱量の都市ガスをご利用のお客様は、商品の購入前に必ずお問い合わせください。
プロパンガスは、ガスボンベに入って供給されており、機器の規格は全国共通となります。
機器は都市ガス用とプロパンガス用で内部構造が異なりますので、ガスの種類を必ず確認して、お間違いのないようお求めください。
また、接続用のガスホースの色は、都市ガスが白色、プロパンガスがオレンジと規格で決まっています。

ガステーブルコンロ(据置型)の選び方。ガス栓のタイプ
ガス栓には、ホースエンド型とコンセント型の2種類があります。
ホースエンド型は、接続口部分に赤いラインがあり、ガスホースを直接接続し、バンドでとめて接続します。
コンセント型は、接続口部分がコンセント型をしていて、専用のガスソケットを使ってガスホースを接続します。
コンセント型のガス栓には、ガスソケットが必要なので、ガステーブルをお求めの際には忘れずに購入しましょう。



サンリフレプラザでは、お客様のお間違いを防ぐために、ガスの種類と、ガス栓に合わせて、各種接続用オプションをガステーブルと一緒にお求めいただけます。

ガステーブルコンロ(据置型)の選び方。高火力バーナーの左右位置
ガステーブルコンロ(据置型)は、高火力バーナーと、標準バーナーが装備されており、高火力バーナーをどちらにするか選べます。
高火力バーナーは、4kW程度と標準バーナーよりも強い火力で料理ができる分、熱も上がりますので、壁から遠い方を、高火力バーナーに設定するのが一般的です。

ガステーブルコンロ(据置型コンロ)の選び方を、設置の条件から4つのポイントでご紹介致しました。下記のボタンからガステーブルコンロをお選び下さい。