健康や食の安全に対する意識の高まりから、浄水器の全国普及率は年々増加する傾向にあります。
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サンリフレプラザにも、キッチン水栓の浄水器内臓型 (ワンホールタイプ)
売れ筋No.1 のTOTO水栓 【 TKHG38PJRX 】 と
売れ筋No.2 のINAX水栓 【 JF-6450SX(JW) 】
の違いは?どっちがいいの?
というご質問を数多くいただきます。
浄水器内蔵型の水栓に交換しようということは決めたけど、
各メーカー様々な商品が有るし、どの商品にしたらいいか・・・
迷われる方も多いのではないでしょうか?
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- TOTO TKHG38PJRX
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- INAX JF-6450SX(JW)
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そこで、商品選びのポイントをご紹介します。
キッチン水栓タイプのうち 【 デッキタイプ 】 【 壁付タイプ 】 はTOTO/INAX各1種類ずつとなりますので、今回はご選択に悩まれることの多い 【 ワンホールタイプ 】 でのご案内です。
≫蛇口交換のタイプ確認表
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TOTO/INAX共に浄水性能力にはほとんど差がありません。
毎日キッチンを使う奥様にとっては、デザインと使い勝手が重要です。
デザインは好みによりますが、レバーが指を引っ掛けやすいリングハンドルになっている 『 TOTO 』 の人気が高いです。また、シンクの広さや蛇口上に収納棚などある場合は、吐水口の長さとレバー開閉時の高さなどへの注意が必要です。
両商品共に1本のカートリッジが付属されており、カートリッジ取替時期の目安は約4ヶ月(10L/日使用の場合)となっています。
INAXカートリッジには、標準でセットされているカートリッジとは別に 『 高塩素除去タイプ:残留塩素除去が80%→95% 』 のカートリッジもありますので、性能を重視される方にはこちらがお勧めです。
≫交換カートリッジもお取扱しております
TOTO水栓とINAX水栓の比較で3ポイントをご案内させていただきました。
悩まれた際は、お客様ご自身が一番重要と感じるポイントを絞ってお決めください。
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